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 福島しあわせ運べるように合唱団 2017/10/22 
相馬市勤労者互助会設立40周年記念無料コンサート
「虹を架けよう福島に」

みやぎびっきの会として事業に協力し、福島しあわせ運べるように合唱団の皆様とともに、みやぎびっきの会代表のさとう宗幸、びっきファミリーの高橋佳生さん、庄子眞理子さんが出演いたしました。

日 時 : 平成29年10月22日(日)午後2時
場 所 : 相馬市民会館大ホール
「虹を架けよう福島に」

「虹を架けよう福島に」

「虹を架けよう福島に」

「虹を架けよう福島に」
アニメドキュメント「女川中バスケ部 5人の夏」 2017/08/21  アニメドキュメント「女川中バスケ部 5人の夏」
バスケに青春をかけた少女たちの実話がアニメになります。
宮城県女川町の女川中学校女子バスケ部は全国大会3位の実績を持つ強豪。しかし、東日本大震災以降部員が激減し、3年生は5人だけとなっていました。ひたむきに大会出場を目指すひと夏の挑戦を、アニメーションで描きます。さらに、中学校を卒業した彼女たちの“今“をドキュメンタリーで追いました。

主人公の5人を演じるのは、佐々木李子、三瓶由布子、伊瀬茉莉也、潘めぐみ、大和田仁美の人気声優たち。5人を見守る若きコーチは、女優の倉科カナが演じます。
さらに、東北を舞台としたこの番組のために、東北ゆかりの人々が集まってくれました。チームを支える町の大人たちを演じるのは、ベテラン声優・山寺宏一(宮城県出身)と、人気お笑いコンビ・サンドウィッチマン(宮城県出身)。さらに、プロバスケットボールプレーヤーの大神雄子(山形県出身)が本人役として登場!音楽を担当するのはシンガーソングライター・遊佐未森(宮城県出身)です。そして、番組ナレーションは女優・綾瀬はるかという、豪華な組み合わせが実現しました。

青春と友情、そして勇気の物語。ぜひ、ご覧ください。


出展 NHKホームページより
アニメドキュメント「女川中バスケ部 5人の夏」
【BS1】8月27日(日)  後10:00
※東北ブロック<先行放送> 【総合】8月25日(金) 後8:00
 清水沢東住宅(復興住宅)夏祭り 2017/07/30 
清水沢東住宅(復興住宅)としての初めての夏祭りに、みやぎびっきの会代表のさとう宗幸、びっきファミリーの高橋佳生さん、庄子眞理子さんの出演で盛大に行われました。

日 時 : 2017年7月30日(日)
場 所 : 塩竈市清水沢東住宅集会所
山元町こどもセンター開設1周年 2017/07/29 
こどもセンター開設1周年のイベントに、山寺宏一理事が、日高のり子さん、関俊彦さんとともにバナナフリッターズとしてこどもセンターを訪問。
子どもたちと楽しい一日を過ごしました。

日 時 : 2017年7月29日(土)
場 所 : 山元町こどもセンター
山元町こどもセンター

山元町こどもセンター
ご寄付を頂きました 2017/04/10 
2017 Kaoru Aloha Presents

東日本大震災復興支援

キッズダンス&ハワイアンフラ発表会
一昨年に続き、お招き戴き、みやぎびっきの会代表さとう宗幸と、小柴大造がお邪魔いたしました。

フラハーラウオアアーヌエヌエ代表の薫先生から「びっきこども基金」に皆様のご厚意を頂きました。

ステージでは、フラダンスの方々と一緒に「花は咲く」「虹を架けよう」を披露させて頂きました。


日 時: 平成29年4月9日(日)
会 場: 小野市うるおい交流館エクラ  エクラホール
出演告知
2017/02/22 「仙台合同庁舎見学会&復興応援トークショー」にさとう宗幸が参ります。
日 時: 平成29年3月22日(水) 10:00~17:00
会 場: 仙台合同庁舎内(宮城県庁向かい・仙台市青葉区本町3-3-1)
さとう宗幸出演内容: 
 【11:00~11:20】「宗さん」と行く!庁舎見学会
 【11:45~13:00】復興応援トークショー(さとう宗幸、伊達武将隊)

※イベント詳細は財務省東北財務局のサイトをご覧ください→詳細
仙台合同庁舎見学会&復興応援トークショー
支援報告
2017/02/11-12 支援団体 : 塩竈夢ミュージカル
演劇と音楽とダンスが大好きな塩竈市民の子どもたちから大人の方々が出演。今年は、4才から76才までの総勢90名の市民が参加してのミュージカルです。
今回上演されるミュージカルは「ふらここの夢 ぼくたちはいつだって、その先を夢みていたんだ」
     公演日時 : 2017年2月11日(土)・12日(日)
     会場 : 塩竈市遊ホール
支援内容 : 今回も小道具・衣装の制作費を支援させて頂きます。
塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル
写真は先日、稽古の場にお邪魔した時の様子です。公演を1週間後で、緊張が増大の子どもたち。体調管理に注意して公演日を迎えて欲しいと思います。

20170220追記 二日間4公演とも大勢の方々がお越しになってました。
塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル

塩竈夢ミュージカル
支援報告
2017/01/21 支援団体:福島しあわせ運べるように合唱団
第一回子どもに贈る音楽会でオーケストラの伴奏の中、合唱を披露したのが二本松市立杉田小学校合唱部です。

震災後多くの復興曲を歌い、近くの仮設を訪問させていただいたり神戸や東京など他県において発表する機会を頂きました。

音楽会の二回目から二本松市内および浪江町の小中学生に呼びかけ合唱団を編成いたしました。子どもたちに音楽を贈る会の中で小学生から高校生によって構成された合唱団が「福島しあわせ運べるように合唱団」です。

今年は35名で様々な努力をして参ります。
支援内容 : 長岡市オーケストラ定期演奏会コンサート参加及びやまこし村訪問に対して遠征費の一部支援
福島しあわせ運べるように合唱団

福島しあわせ運べるように合唱団

福島しあわせ運べるように合唱団
写真は先日、練習の場にお邪魔した時の様子です。3月行われる「浪江町3.11復興の集い」参加のために、全員で現在の浪江町を勉強してから歌の練習。指導されてるのは、-道徳教育と音楽を通して- 佐藤敬子様(前、二本松市立杉田小学校)



3月19日(日)・20日(月)長岡市・やまこし村でミニコンサートを実施

福島しあわせ運べるように合唱団

長岡市内

福島しあわせ運べるように合唱団

福島しあわせ運べるように合唱団

福島しあわせ運べるように合唱団

長岡駅前

福島しあわせ運べるように合唱団

博物館

福島しあわせ運べるように合唱団

山古志村
指導員:佐藤敬子先生
常に子どもたちへ「誰のためにうたうのか」「自分自身の心は歌のどの部分と重なってるのか」を常に考えて歌えるように努力しております。

神戸から二本松へ、二本松から小高へ、そして福島から長岡へ、子どもたちの心の成長と共に歌と心がつながるように努力しております。